​オリンヒックキタイ

​オリンヒックキタイ

​オリンヒックキタイ

​オリンヒックキタイ

​オリンヒックキタイ

​。

​。

​。

​。

​。

​2020年東京オリンピックへ向かう今、日本にいる私たちは少なからずオリンピックに影響を受けています。そうでありながらどこか他人事のようで自分には無縁の出来事のようにも思えるのです。

世界的なビッグイベントが私たちの身近な土地で開催されることは滅多にないチャンスだと考えます。それは決して政府や専門家、アスリートだけのものではなく、平和を願う私たち一人ひとりが課題を探りながら積極的に参加していくことでよい機会にできると思うのです。

2018年~2020年の3年間、ポストヴィンテージは"オリンピックキタイ"をテーマに掲げます。オリンピックに「着たい/期待」の2つの意味を含ませた3年テーマを軸に、年間テーマを設けながらオリンピックから見る今を問いかけます

目まぐるしい変容をオープンに受け入れて、世の中を敏感に感じ取るアーティスト達がそれそれにオリンピックへ向かうかけがえのない「今」を古着に吹き込みます。

オリンピックを身近に感じなかった人も意識していくきっかけとなり、ポストヴィンテージがこの先の未来を考える一助になることを願ったテーマです。

​2018年 rhythm.war*p

2020

​”2020/2050

2019aw

​”KYOSO 競争/共創”

2019ss

2018aw

​”解体からの構築 ”

2018ss